ヒロセ補強土株式会社

EPルートパイル工法による河川護岸復旧事例

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EPルートパイル工法による河川護岸復旧事例

現場概要

群馬県の護岸擁壁復旧工事にEPルートパイル工法が採用されました。擁壁の背面側には民家がある為、掘削が出来ず、また施工幅が3mと狭く大型重機の進入が困難な状況でした。

EPルートパイル工法の採用理由

EPルートパイル工法の縦打ち補強により擁壁への作用力低減を図り、既設擁壁を壊さず修復することが可能になりました。また、軽量かつ小型な機械(ロータリーパーカッション)の使用により、狭いスペースでの施工が可能になりました。

工法の詳細

EPルートパイル工法
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