ヒロセ補強土株式会社
2020.10.08
お知らせ「i-部品Get」からテールアルメの3次元データが無料ダウンロード
土木関連部品のCADデータライブラリ「i-部品Get」にテールアルメの標準部材を掲載してます。壁面パネルとストリップの標準部材がダウンロード可能です。是非ご活用ください。
サイトへのリンクは下記をクリックしてください。
【i-部品Get テールアルメ標準部材ダウンロード】
2020.10.07
お知らせ【ヒロセ補強土】Web講習会スケジュール追加しました
2020.10.02
お知らせ【ヒロセ補強土】Web講習会始めました
【ヒロセ補強土】Web講習会始めました。

■講習会メニュー■

(1)地山補強土の設計・施工概論、適用事例
(2)補強土壁工法-設計・施工概論
(3)テールアルメ工法-被災事例から得られた課題と対策
(4)テールアルメ工法-異種構造物隣接部における考え方
(5)ジオメガシステム-海岸構造物(防潮堤)における考え方
(6)CIM/解析を用いた設計事例
(7)補強土壁の維持管理の基本的な考え方
(8)テールアルメ工法-性能確認試験(事例紹介)
(9)テールアルメ工法-維持管理をサポートする技術(メンテナンス部材)
(10)大型ブロック・かご枠の現場改善事例

※該当する講習会がない場合はご要望に応じてメニューを組ませていただきます。どうぞご気軽にご相談ください。

PICKUP CONTENTS

Service

ヒロセ補強土の工法

ヒロセ補強土がご提供している工法についてご紹介しています。ヒロセ補強土だからできるご提案があります。

テールアルメ

テールアルメは、フランスで1963年に開発された、鋼材を使用して土を補強し、垂直盛土を構築する工法です。高い垂直盛土が構築可能な為、土地の有効利用が実現できます。日本では、導入以来様々な改善改良が加えられ一般工法として定着しております。

EPルートパイル

EPルートパイル工法は、土に補強材としてパイル(小口径場所打ち杭 φ115mm,φ135mm)を網目状に打設することにより、土の変形を抑制する工法です。

テクスパン

テクスパン工法は、フランスで開発された3ヒンジ構造のプレキャスト・アーチカルバート工法です。3ヒンジ構造にすることで、薄いアーチ部材であるにもかかわらず、大スパンへの適用が可能です。

S-DAGSIM

削孔とグラウト注入の同時施工により、大幅な工期短縮を実現します。 補強材を強固に地山と一体化させる事で、道路の方面補強、表層の崩壊防止に最適です。 先端ビットで掘進すると同時に、ビットからセメントミルクを出し、瞬時に空隙を充填します。

M1ウォール

M1ウォールは、パネル組立式の大型ブロックです。パネル組立式の為、控え長と壁面勾配は、自由に選択可能となり、現場条件に適した経済的な設計が出来ます。

HHW

「高耐久合金メッシュ擁壁」 HHW(ハイパーウォール)とは、従来工法である「かご工」が持つ「透水性」や「可とう性」等の特性に加え、以下の特徴を兼備えた擁壁です。

NSSブロック

3m2の大型ブロックを縦貫鉄筋で一体化、胴込め材には砕石を使用した擁壁です。胴込めコンクリート不要となる為、現場でのコンクリートを最小限に抑えることが可能であることの他、背面排水層不要で切土量を減らすことが出来ます。

高耐力マイクロパイル

マイクロパイル技術にグラウンド・アンカー工法で用いられている削孔技術やグラウトの加圧注入技術を取り入れ、異形鉄筋と高強度の鋼管(油井用継目無鋼管:API規格 N80)を埋め込 むことにより高耐力・高支持力の細径杭を築造する工法です。

ヒロセ補強土がこれまで手がけてきた実績を、シーン別にお探しいただけます。

日本を基礎から
強くするー。

技術提案力

技術提案力

テールアルメ工法を中心とした多種多様な実績

テールアルメ工法を中心とした多種多様な実績

開発から施工まで一気通貫の支援体制

開発から施工まで一気通貫の支援体制

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ヒロセ補強土が
できること

会社概要

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