ヒロセ補強土株式会社
2021.10.06
お知らせ第3回インフラメンテナンスシリーズ | WEB講習会のご案内
2021.09.16
お知らせ9月定期メールマガジンを配信しました。
2021.09.15
お知らせテールアルメ工法の技術資料集を掲載しました。

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Service

ヒロセ補強土の工法

ヒロセ補強土がご提供している工法についてご紹介しています。ヒロセ補強土だからできるご提案があります。

テールアルメ

テールアルメは、フランスで1963年に開発された、鋼材を使用して土を補強し、垂直盛土を構築する工法です。高い垂直盛土が構築可能な為、土地の有効利用が実現できます。日本では、導入以来様々な改善改良が加えられ一般工法として定着しております。

EPルートパイル

EPルートパイル工法は、土に補強材としてパイル(小口径場所打ち杭 φ115mm,φ135mm)を網目状に打設することにより、土の変形を抑制する工法です。

EPS

EPS工法とは、大型の発泡スチロールブロックを盛土材料として積み重ねていくもので、材料の軽量性、耐圧縮性、耐水性および積み重ねた場合の自立性等の特徴を有効に利用する工法です。

テクスパン

テクスパン工法は、フランスで開発された3ヒンジ構造のプレキャスト・アーチカルバート工法です。3ヒンジ構造にすることで、薄いアーチ部材であるにもかかわらず、大スパンへの適用が可能です。

スーパーダグシム

削孔とグラウト注入の同時施工により、大幅な工期短縮を実現します。 補強材を強固に地山と一体化させる事で、道路の方面補強、表層の崩壊防止に最適です。 先端ビットで掘進すると同時に、ビットからセメントミルクを出し、瞬時に空隙を充填します。

M1ウォール

M1ウォールは、パネル組立式の大型ブロックです。パネル組立式の為、控え長と壁面勾配は、自由に選択可能となり、現場条件に適した経済的な設計が出来ます。

ハイパーウォール

「高耐久合金メッシュ擁壁」 HHW(ハイパーウォール)とは、従来工法である「かご工」が持つ「透水性」や「可とう性」等の特性に加え、以下の特徴を兼備えた擁壁です。

NSSブロック

3m2の大型ブロックを縦貫鉄筋で一体化、胴込め材には砕石を使用した擁壁です。胴込めコンクリート不要となる為、現場でのコンクリートを最小限に抑えることが可能であることの他、背面排水層不要で切土量を減らすことが出来ます。

高耐力マイクロパイル

マイクロパイル技術にグラウンド・アンカー工法で用いられている削孔技術やグラウトの加圧注入技術を取り入れ、異形鉄筋と高強度の鋼管(油井用継目無鋼管:API規格 N80)を埋め込 むことにより高耐力・高支持力の細径杭を築造する工法です。

ヒロセ補強土がこれまで手がけてきた実績を、シーン別にお探しいただけます。

日本を基礎から
強くするー。

技術提案力

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テールアルメ工法を中心とした多種多様な実績

テールアルメ工法を中心とした多種多様な実績

開発から施工まで一気通貫の支援体制

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ヒロセ補強土が
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会社概要

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