ヒロセ補強土株式会社
2020.08.27
お知らせ雑誌「土木施工」に掲載されました
雑誌「土木施工」に、ヒロセ補強土がKDパネルの広告を掲載しましたので、ご紹介いたします。

総合土木技術誌 土木施工 2020年9月号
「テールアルメのモニタリングパネル『KDパネル』がNETIS取得」
株式会社オフィス・スペース発行
「土木施工」からの引用
2020.07.09
お知らせ【災害復旧事例】PICKUPコンテンツ更新しました。
PICKUPコンテンツ更新しました。弊社でご提案可能な災害復旧商品の事例をご紹介します。ヒロセグループとして、防災・減災・災害復旧に適した商品・工法の提供を通じ、社会インフラのお役に立てればと考えております。設計納期のご相談、材料納入、工期短縮のご相談等、ご気軽にご相談ください。
2020.06.25
お知らせ雑誌「災害に強いまちづくりPART14」に掲載されました
雑誌「災害に強いまちづくりPART14」に、ヒロセ補強土がEPルートパイル工法の広告を掲載しましたので、ご紹介いたします。

災害に強いまちづくりPART14・広告企画国土強靭化に資する資材・工法  
ルートパイル工法記事広告/熊本地震で被災した宅地擁壁の復旧対策工事
株式会社建設物価サービス発行
「災害に強いまちづくりPART14」からの引用

PICKUP CONTENTS

Service

ヒロセ補強土の工法

ヒロセ補強土がご提供している工法についてご紹介しています。ヒロセ補強土だからできるご提案があります。

テールアルメ

テールアルメは、フランスで1963年に開発された、鋼材を使用して土を補強し、垂直盛土を構築する工法です。高い垂直盛土が構築可能な為、土地の有効利用が実現できます。日本では、導入以来様々な改善改良が加えられ一般工法として定着しております。

EPルートパイル

EPルートパイル工法は、土に補強材としてパイル(小口径場所打ち杭 φ115mm,φ135mm)を網目状に打設することにより、土の変形を抑制する工法です。

テクスパン

テクスパン工法は、フランスで開発された3ヒンジ構造のプレキャスト・アーチカルバート工法です。3ヒンジ構造にすることで、薄いアーチ部材であるにもかかわらず、大スパンへの適用が可能です。

S-DAGSIM

削孔とグラウト注入の同時施工により、大幅な工期短縮を実現します。 補強材を強固に地山と一体化させる事で、道路の方面補強、表層の崩壊防止に最適です。 先端ビットで掘進すると同時に、ビットからセメントミルクを出し、瞬時に空隙を充填します。

M1ウォール

M1ウォールは、パネル組立式の大型ブロックです。パネル組立式の為、控え長と壁面勾配は、自由に選択可能となり、現場条件に適した経済的な設計が出来ます。

HHW

「高耐久合金メッシュ擁壁」 HHW(ハイパーウォール)とは、従来工法である「かご工」が持つ「透水性」や「可とう性」等の特性に加え、以下の特徴を兼備えた擁壁です。

NSSブロック

3m2の大型ブロックを縦貫鉄筋で一体化、胴込め材には砕石を使用した擁壁です。胴込めコンクリート不要となる為、現場でのコンクリートを最小限に抑えることが可能であることの他、背面排水層不要で切土量を減らすことが出来ます。

高耐力マイクロパイル

マイクロパイル技術にグラウンド・アンカー工法で用いられている削孔技術やグラウトの加圧注入技術を取り入れ、異形鉄筋と高強度の鋼管(油井用継目無鋼管:API規格 N80)を埋め込 むことにより高耐力・高支持力の細径杭を築造する工法です。

ヒロセ補強土がこれまで手がけてきた実績を、シーン別にお探しいただけます。

日本を基礎から
強くするー。

技術提案力

技術提案力

テールアルメ工法を中心とした多種多様な実績

テールアルメ工法を中心とした多種多様な実績

開発から施工まで一気通貫の支援体制

開発から施工まで一気通貫の支援体制

Strength

ヒロセ補強土が
できること

会社概要

会社概要

Company overview

お問い合わせ

工法についてはもちろん、
その他さまざまな質問やご相談を承ります。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

お電話での
お問い合わせ

03-5634-4508

Contact
カタログ
ダウンロード
お問い合わせ
はこちら