<補強土壁工法>テールアルメ工法 カタログ
構造・特徴・用途まで、基本情報を1冊に凝縮。技術検討や導入時の全体把握に役立ちます。

垂直盛土の為、最低限の用地幅ですみ、
土地の有効活用が可能。

規格化されたプレハブ工法の為、熟練工や特殊技術不要。

フレキシブル構造により基礎地盤への荷重は等分布。
より広範囲な地盤条件に適用可能。

規格品の組み合わせが大半な為、静かな工事環境を実現。

様々な環境用途に併せた対応可能。
カラースキン・デザインスキン・多段積み・塩害対策など。

部材は、日本テールアルメ協会認定工場で製作される規格品。
ヒロセ補強土のテールアルメ工法は、四半世紀を超える長きにわたりご採用いただいています。その実績は1975年の技術導入以来、約1100万m2(※2019年時点)になります。
規格化されたプレハブ工法の為、熟練工や特殊技術不要。工期を短縮でき、容易に施工が可能です。

STEP.1 基礎整地

STEP.2 スキン設置

STEP.3 補強材設置

STEP.4 土のまき出し

STEP.5 転圧

STEP.6 完了
構造・特徴・用途まで、基本情報を1冊に凝縮。技術検討や導入時の全体把握に役立ちます。
補強土壁の基礎知識や特徴を資料と動画でご紹介しています。はじめて補強土壁の学習用資料としてご活用ください。
テールアルメ工法の施工時の注意点を記載しています。
道路・護岸・橋台など多様な導入実績を掲載。採用背景〜効果を写真とともに紹介します。
工法についてはもちろん、
その他さまざまな質問やご相談を承ります。
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社会インフラ設計における補強土・大型ブロック・軽量盛土・アーチカルバートなどの工法に関して、豊富な実績をもとに、皆様の案件にあったベストな工法をご案内させていただきます。